UTF-8(BOM付)で保存する
例:u”はろー!ワールド”
PyScripterの場合、「編集」→「ファイルフォーマット」→「UTF-8」
例:u”はろー!ワールド”
PyScripterの場合、「編集」→「ファイルフォーマット」→「UTF-8」
Amazon API仕様変更してて、サンプルコードがエラー(ーー;)
使えません。。。調べるの面倒なので、今日は寝ます。。。
P51のモジュール検索パスを一時的に追加のところで(ヒントのところ)、以下のコードがありますけど、クオテーションいりますね。
※正誤表に載ってません。
sys.path.append(c:\\pythond10d)
sys.path.append('c:\\pythond10d')
Google App Engineでフォトブログ作りたいなぁ~と思って、Google App Engineの本を探してたら、新人プログラマのためのGoogle App Engineクラウド・アプリケーション開発講座を見つけて、最初これを買おうかなと思ったんですけど、Java&Python対応ということで、同じ内容のことをJava編とPython編に分けて書いてるんで、Python使いのユイ(笑)としてはJavaに半分のページとられてるのイヤだなと思ったんで他の本を探してたら、10日でおぼえるPython入門教室に「Google App Engineを使ってフォトブログを作ろう」ってピンポイントの記事があったんで、こっちを買いました(^_^)v
以下、知らなかったことのメモです。
[Ctrl]+[z]の後に[Enter]を押す。
※[Ctrl]+[z]押しても終了しないんで、何でかなって思ってたんですよね(笑)
まぁ、PythonのエディタはPyScripter使ってるんで関係ないっちゃ関係ないんですけど。。。
「File」→「New Window」で以下のコードを入力し、「Save As…」でファイル名を「sitecustomize.py」にして、「C:\Python26\Lib\site-packages」に保存する。
import sys
sys.setdefaultencoding('utf-8')
IDLEを再起動し、以下のコードを入力し、「’utf-8′」と表示されたら日本語が使えるようになっています。
>>> import sys >>> sys.defaultencoding()
※これまで文字化けしたまま使っていました(笑)
//
※スラッシュ2つです。
夕方買ってからやってたんですけど、知ってるはずの第1日でけっこう時間かかっちゃったんで、確実に10日では終わりませんね(笑)。
この本は、サンプルプログラムが実際にやってみたいことばっかしなんで、買ってよかったです(^_^)v
プログラムって自分で書かないと覚えませんからねぇ~。体系的によくまとまっているPythonの本は多いと思うんですけど、頭では理解できても実際に書こうとすると書けないんですよねぇ~
その点、やってみたいサンプルが多いので、これを元に応用していれば、確実にPythonが上達すると思います。
買いです!!
PythonのエディタはPython開発統合環境の決定版!といわれるPyScripterを使っています。
先日パソコンを変えて、PyScripterをインストールまでは問題なかったのですが、起動しようとすると、
このアプリケーションの構成が正しくないため、 アプリケーションを開始できませんでした。 アプリケーションを再度インストールすることにより 問題が解決する場合があります。
と表示されました(-_-)
環境は以下のとおりです。
そこで、Microsoft Visual C++ 2008 SP1 再頒布可能パッケージ (x86)をインストールしたら、PyScripterは動くようになりました。